無垢材と造作洗面の狭小住宅

狭小・変形地の家づくりはおまかせ
人情味あふれる親身な対応も評判

  • アースカラーに正方形の小窓とウッディな玄関ドアがアクセントのかわいらしい外観
  • 2階LDKの床は無垢パイン材。床板は当初、幅の狭いものになる予定だったが、夫人の希望で幅広のものに。「ほんの数cmのこだわりに応えてくれる姿勢が嬉しかったです」。持ち込んだテーブルを生かすべく、柱や梁の色を調整して統一感も演出
  • 対面式キッチンの背面は、床と同じパイン材で室内との一体感をもたせた。奥にはスリットを施し、住宅密集地特有の悩みであるプライバシーに配慮しながらも十分な採光を実現
  • 階段位置とのかねあいでできたリビング奥のフリースペースには、窓際にパソコンコーナーと収納棚を設けた。昼間は子どものおもちゃ遊びのスペースとして活用している
  • 夫人の希望に合わせて担当者が探した、コストとデザイン性を両立した洗面ボウル
  • 母屋下がりを利用した収納スペースや階段上の収納など、デッドスペースを上手に利用
≪延床面積≫ 83.92m2(25.3坪)
≪家族構成≫ 両親+夫婦+子ども1人
≪敷地面積≫ 66.02m2(19.9坪)

「なんとかします」の言葉が心強かった

「当初はハウスメーカーも検討しましたが、狭さと予算、快適さ、そして私たちがどうしても譲れないこだわりを叶えてくれるのはピスコホームさんだけでした。注文住宅は予算的に厳しいかなと思っていましたが、相談してみたら『なんとかしましょう』との力強い言葉。地元密着の企業だったので、土地探しの段階から相談にのってもらえたのもよかったです。好きなインテリアや部材、デザインなどを雑誌から切り抜き、設計士さんに見せて予算内でできることは最大限やっていただき、できないことについても希望に近い代替案を提案いただいたので、コストコントロールしながら納得の家づくりができました。家族5人それぞれが快適に住める家ができ、ピスコホームさんには本当に感謝しています。 (N夫人)

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