狭小地ながら広々とした空間を確保した素敵な玄関の家

敷地13坪に計画された狭小住宅

  • 外観は正面から見るととってもシャープですが、横側から見ると、こんな感じです。
    敷地を最大限に活用した奥行きのある計画となっています。
  • 玄関ホールは、狭小地とは思えぬ広さを確保。
    御来客を大切にされるお施主様のご意向を反映しました。
  • なるべく広く感じる家づくりは、柔軟なツナガリを計画することで、解決策をご提案しました。
  • 現代の住宅全般に言える事ながら、特に狭小でも広く感じれる空間をつくるならば必須課題の一つと言えるのが収納計画です。
  • 小屋裏ロフトへのアプローチはハシゴで。
≪延床面積≫ m2(坪)
≪家族構成≫
≪敷地面積≫ m2(坪)
≪竣工年月≫  年 月
≪工法・構造≫ 工法()

この家づくりのまとめ

■ 狭小地での家づくり
■ 高品質・ローコスト
■ 建材商社を活かした仕入れ値提供
■ 建築法規の最大活用
■ 原価公開見積もり
■ 広々設計
■ 自然採光・自然通風計画

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